こめたんぽ 浅草店 BLOG~女将奮闘日記~

こめたんぽ名前の由来

こめたんぽの屋号の意味
きりたんぽは切った たんぽを鍋に入れたもの。
秋田弁で小さいは、こみっとしてると言う。
こめたんぽは、切らない小さなお手軽たんぽ。
もっと手軽に、秋田の食材を多くの方達に食べてもらいたいという想いから店名をつけました。

こめたんぽの食材
    このベースの食材を最大限に活かせる様に
    創意工夫をしております。

⚫︎こめたんぽのたんぽ
       大館の比内食品さんのたんぽはキメの細かな 食感と何と言っても米の香りが素晴らしいたんぽ。甘くもしょっぱくも使えてたんぽの可能性を感じさせる逸品です。

⚫︎肉巻醤油たんぽの醤油ダレのベース
       角館の安藤醸造さんの醤油を主として
黒酢を隠し味に加えて当店オリジナルの甘じょっぱいタレ。

⚫︎味噌つけたんぽの味噌ダレのベース
       角館の安藤醸造さんの味噌をベースにした濃厚だけれど優しい甘さをふわっと感じる懐かしい味。

⚫︎比内地鶏の鍋
       大館の本家比内地鶏さんのトリを使って
 トリの旨味と沢山の牛蒡のささがきを入れた
 野菜の旨味が詰まった本場大館きりたんぽ。
      
⚫︎こめたんぽの稲庭うどん
       横手の醍延堂さんの稲庭うどんを
 茹でたてでツルッツル しこしこの状態でお召し上がりいただいてます。

⚫︎稲庭うどんのつけ麺のつゆ
       鹿角の浅利佐助商店さんのつゆをベースにして当店自慢のかつをのお出汁で割っています。

⚫︎稲庭うどん出汁のつゆ
       大仙市の味どうらくの里を使って秋田らしい少し醤油の甘さを感じるお出汁に仕上げてます。


情報番組『ZIP』様に取り上げていただきました♪ありがとうございます!